YOICHIRO UCHIDA

2021.09.18(sat)−10.03(sun)
(closed.09.22/09.29)
Open:12:00-17:00

キャンバス作品を中心とした内田洋一朗さんの展示を行います。
是非、お立ち寄りください。

※会期中、会場はコロナウイルス対策を行っておりますのでご協力お願い致します

※感染症拡大防止のため、混雑状況によっては人数制限を行う場合もございます

大平新五 陶物・古物展

信楽にて作陶する大平新五さんの展示を行います。
元々は窯作りからこの道に入られた事もあり、どこか俯瞰したモノ作りの視点を最初から持っている事が話すとよく分かる。
彼のモノを見る目は明快で迷いが見えない。
花入を中心とした陶物と彼の選び整えた古物、古板・陶板・テーブル等がギャラリー空間に並びます。
是非、お立ち寄りください。

calligraphy by 西垣一川

終了しました。ご来場ありがとうございました。

SOURCE objects Trunk Show

2021.06.26.sat.−07.04.sun.(closed.06.30)Open:12:00-17:00

東京・恵比寿にあるセレクトショップSOURCE objectsのトランクショーを行います。オーナー杉山慎治の感性で選ばれた国内外のジュエリーには、一見、モダンでシンプルながらも、そのモノの奥には作り手の個性や想いを雄弁に語る確固たる意思が立ち現れてくる。
美しい佇まいのそのモノたちは、静かに持つ人に寄り添い、日常を彩ってくれる。
京都で初のトランクショーとなる今回は、SOURCEオリジナル・アイテムから天然石を使用した一点物のアートピース、マリッジリングなど幅広く取り揃えています。
是非、お立ち寄りください。

drawing by 有瀬龍介

終了しました。ご来場ありがとうございました。

antiques+ ふくや展

2021.03.27.sat.−04.04.sun. Open:12:00-17:00 

福岡・警固の住宅街からさらに奥まった所に『antiques+ ふくや』というお店がある。友人に紹介してもらってから、その店主、江口哲史さんのモノだけではない確固たる美的センスに共鳴し、気付きを会う度に頂いている。

お店に入ると、会話もそこそこに目線は所狭しと置かれているモノに(一度訪れた方ならお分かりだと思うが)次々と目が奪われていく。

知っているモノ、知らないモノ、初めて見るモノ、、江口さんはモノを手に取っては「美しいと思いません?」とこちらに説明してくれる。

今回はそんな江口さんの「美しい」モノが、古い器を中心に並びます。

是非、お立ち寄りください。

antiques+ふくやー福岡・警固にある古物・骨董・現代作家を独自の視点でセレクトするお店。

終了しました。ご来場ありがとうございました。

うつわ展

2020.09.19.sat.−10.3.sat.
(closed.23,24,25,29,30,10/01)
Open:13:00-17:00


ギャラリー・セレクトの「うつわ展」を行います。
<取扱作家>
石井直人・清水善行・谷 穹・廣谷ゆかり・古谷宣幸・古谷朱里

drawing by 塩川いづみ

終了しました。ご来場ありがとうございました。

浜名一憲|わん展

浜名一憲 | わん展
2020.09.04.fri.−13.sun.
Open:13:00-17:00


大きな壺の作陶で知られる浜名一憲さんの“わん(碗)展”を行います。
現在、彼の作品が世界で評価を受けているのは、彼にしか生み出せない“美しさ”はもちろん、観る者の心に得も言われぬ“体験”を生み出してくれるからだと思います。
浜名の作品を傍に置くと、大きさに関わらず、作品の存在感に『懐かしい未来』を感じます。どうぞ、ご高覧くださいませ。

終了しました。ご来場ありがとうございました。

SHOJI MORINAGA EXHIBITION

2020.3.14.sat.−30.mon.(closed.17,18,24,25)
Open:12:00-17:00

鹿児島で製作をされている盛永省治(もりながしょうじ)さんの作品をご紹介します。家具工房での修行を経て独立。2007年にCrateという自身の工房を持たれ、ウッドターニングという手法を用いて日々製作をされています。
盛永さんがあるがままの素材である“木”とどの様に向き合い、形を生み出すのかに彼自身の「素」が浮き上がって来る様に思います。定番の形であるプレート、ボウル、そして、近年取り組まれているスツールも展示いたします。
どうぞ、ご高覧くださいませ。

終了しました。ありがとうございました。